アオの次元からのコンタクト再び

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ヘブライ語でエルとは神様(単数形)を指します。

複数形になるとエロヒムです。これらはヤハウェを指しています。

 

天使は神の遣いなので、

名前の後にエルがつきます。

 

ミカエル、ウリエル、ラファエル、ガブリエル、、、


 

 

 

さて、先日ブログに書きました、

アオの次元からの回答

の続きのお話です。

 

 

西新宿の首都高に乗る手前で、1955のナンバーが横並びに2台並ぶという、

珍しい現象を見てから。

 

その後再び、満月の前日。

数日前の2019年4月18日の出来事でした。

 

又も私は西新宿の都庁前近辺に用事があり、

この日も朝から出向いていました。

 

この辺りに来ると、巨大な正八面体フローライトのような形を感じます。

それは、ピラミッドの上向きと下向きが一体化した、正八面体のカタチです。

 

目には見えない巨大な正八面体がものっ凄く強く存在しており、

時折意識の中に入ってきます。

 

実際にこのエリアを歩くと、目に見える方の現物の

ピラミッドの形をよく見かけるので、驚きます。

 

ビルのオブジェだったり、飾りだったり、巨大なものも含め、

意識して歩けば、アチコチにあるのです。

 

この日も、新宿で首都高に乗る際に、この目には見えない方の、

巨大な正八面体が意識の中に現れてきました。

 

自分がこの場所で楽しかったことや、沢山の感謝が一杯だってこと、

そして懐かしい思い出に浸りきった後、しばらくして、「私はここが大好きです!」

と心のなかでつぶやくと、何故かこの正八面体が光ります。

 

下方右側が陰っていたのが、光始めて、、、

その意味は全く分かりませんが、どうしてか嬉しくなりました。

 

そんなこんなの帰り道。

 

皆を降ろして、自宅に向かう道で信号待ちをしていると。

 

一瞬目の前を青い光が横切ったような気がしました。

 

ハッとして、前を見ると。

 

一台のバイクが止まっておりました。

 

 

よく見ると。

ナンバーが!

 

又も!1955、、、、

 

そして、ローマ字のエル。

 

この数字が、1955でなかったなら、エルだって気にはしないのですが、、、

 

 

前回のアオの次元からの回答では、

1955年7月の出来事として、ディズニーランドがロスに初めてできた年であり、

同じく同年7月に後楽園が都心にできた年でした。

 

まるでネバーエンディングストーリーの物語のように、

人々が心のなかに夢や希望、空想の翼を広げる事を忘れると、

現実を構築している大元、内なる世界が徐々に崩壊していき、、、

 

虚無に包まれ始める。

 

そんな物語を何故か思い出しながら、、、

 

再び数日空けて、同じ経路を辿ったその帰り道に、1955とは!と、

1955年の出来事に思考を巡らせていると。

 

耳鳴りのように一瞬「キーン」と何も聞こえなくなった後。

アオの次元からのコンタクト。

 

「あなたも含め世界が知る、1955年に天に還った人物。その残された言葉を参照してください。以上マル。」

 

と、私の感覚を通して光の言語が響きました。

 

調べると。

 

最初に出てきた人物が。

 

相対性理論で知られる、

 

アルベルト・アインシュタイン。(1955年4月18日没)

 

えええええ!その日は、満月前夜の2019年4月18日であり。

アインシュタインの没日と同様でありました、、、

偶然の一致にしても、そうそうある事ではないので、

これはやはり高次元宇宙の為せる業。

 

因みに、1955年から2019年までの、時間的ギャップは64年あります。

関係ないようであるような、昭和も64年で終わってます。

 

そして今この時に、平成から令和に変わるタイミングでのコンタクトの始まり。

 

情報をダウンロードしきれない私は、半分ボーっとしながら。

気を取り直し、

 

満月が明けた4月20日にネットショップの更新を終えると、

アインシュタイン名言集を、ネット上で何度も読み返しました。

 

いくつかご紹介します。(癒しツアーさんのHP参照しました。)

 

空想は知識より重要である。

知識には限界がある。

想像力は世界を包み込む。

 

常識とは十八歳までに身につけた

偏見のコレクションのことをいう。

 

何かを学ぶためには、

自分で体験する以上に

いい方法はない。

 

一見して

馬鹿げていないアイデアは、

見込みがない。

 

知的な馬鹿は、

物事を複雑にする傾向があります。

それとは反対の方向に進むためには、

少しの才能と多くの勇気が必要です。

 

アインシュタインは、かなりの親日家としても知られていますが、

ノーベル賞の受賞の連絡を受けたのも、1922年、日本へ向かう途上とのことで、

色々な繋がりに思いを馳せながら。

 

ブルーへブン、アオの次元の光を、

現実の中に融合します。

Dream it, Do it.

夢を見て、それを生きる。

 

夢を見て終わりではないのです。

 

そんな思いが溢れてきて、窓の外をみると、

花火が上がりました。

 

今ここに棲んでいることも、全てが関連しいるように思えてきて、、、

 

取り急ぎのご報告まで。

 

 

LOVE

ミーア

 

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