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    <title>パワースポット&amp;amp;パワーストーン体験記  ミーアの日記</title>
    <link>http://blog.miah-crystal.com/</link>
    <description>パワーストーン ＆ ヒーリングアクセサリーのお店&lt;br /&gt;
Miah-Crystal〜ミーア・クリスタル〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description>
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    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=484163</link>
    <title>深呼吸のススメ</title>
    <description>こんにちは！

最近セッションに見える方で、自分で好きな事を仕事にしている方、
これからしようとしてる方が多く、色んなお話を聞きます。

そんな中で一番多いのが、やはり先行きの安定が無い事への不安。

何人かの方に、ミーアの体験談を話しながらススメた「深呼吸」。
すご...</description>
<content:encoded><![CDATA[
こんにちは！<br />
<br />
最近セッションに見える方で、自分で好きな事を仕事にしている方、<br />
これからしようとしてる方が多く、色んなお話を聞きます。<br />
<br />
そんな中で一番多いのが、やはり先行きの安定が無い事への不安。<br />
<br />
何人かの方に、ミーアの体験談を話しながらススメた「深呼吸」。<br />
すごく助かったとメールを頂いたので、嬉しくなって書いてみる事にした（笑）<br />
<br />
ネットショップを始めた当初、ミーアも先行きの不安の壁にぶつかった。<br />
基本的に能天気で、なんとかなるという感覚が強い私でも、やはりそれはキタ。<br />
<br />
アレもしなきゃダメかな、コレもしなきゃかな、大丈夫かな？<br />
アレコレ考えて疲れ始めていた頃。<br />
<br />
夜中に眠れずに考え事をしていたら、真っ白い光が現れた。<br />
あまりの美しさに見惚れているミーアをよそに、<br />
その光は一方的に、10回位同じ言葉を繰り返した。<br />
<br />
「吐きかけの息を、全て吐き出しなさい。」<br />
<br />
ミーアには、全く持って意味が分からなかった。<br />
だって、息って無意識にしているものだし、今も普通に吸って吐いてを繰り返してる。何言ってんだろー？？？？Ψ（・O・）Ψ<br />
<br />
「あなたの大好きな仕事が、宇宙の呼吸から外れずに、<br />
自分にとって喜びに満ちたペースで育っていく為の、”秘法”を教えているのですよ。」<br />
<br />
へ！？？？？秘法？そういうの、大好きヾ（＞▽＜）ゞ<br />
真面目に聞きます。どうしたらいいのですか？<br />
<br />
「毎日、深呼吸を繰り返しなさい。」<br />
<br />
<br />
・・・・・？[:聞き耳を立てる:]<br />
深呼吸？<br />
そんな、普通の事なの？秘法が？？<br />
<br />
あのー。もっと、秘法っぽいことを教えていただきたいのですが？[:ニョロ:]<br />
<br />
<br />
「秘法とは、その多くが大衆化して忘れ去られてしまっているのです。<br />
皆が知って、見向きもしなくなった事の中に、大切な事が隠されてしまったのです。<br />
<br />
毎日繰り返される、深呼吸の真の素晴らしさを体験したら、あなたは驚くでしょう。<br />
心が安定感を取り戻し、<br />
体の廻りが良くなり、全ての機能が回復されるのです。<br />
コレが、秘法ではないのですか？<br />
<br />
そしてまた、あなたの成長のサイクルも呼吸と同様に、<br />
収縮と拡大を繰り返しながら成長しています。<br />
<br />
今、収縮のリズムに入り、息を吐こうとしている時に、<br />
あなたは不安になり、どうにかしなければと、<br />
息を吐ききる前に、必死に吸い込もうとしています。<br />
<br />
わかりますか？<br />
それでは、呼吸のリズムは乱れ、<br />
次なる新しいサイクルで、少ししか吸い込む事はできません。<br />
そんな乱れたリズムが繰り返されれば、<br />
あなたは吐く息のリズム、収縮の度に不安に陥り、オロオロし、すぐに息を吸い込もうとします。<br />
どんどん苦しくなり、呼吸ができなくなり、体験し終える前に、<br />
飽和状態に陥りますよ。」<br />
<br />
その時自分のエネルギーの状態を見て、呆れてしまった。<br />
私、何してるんだろーーーー！？<br />
<br />
美しい成長のサイクルの円が、優雅に拡大と収縮を繰り返し、<br />
ダンスするように呼吸していたのに、、、<br />
私が不安の渦に陥ってから、<br />
<br />
ほんの少し収縮を始めた所で、必死に吸い込もうとおかしな行動をし、<br />
リズムを壊しかけていた。<br />
<br />
ココまで来てやっと、<br />
<br />
「吐きかけの息を、全て吐き出しなさい。」という、最初に聞いた光の言葉の意味を理解した。<br />
<br />
翌日から、ミーアは朝起きたら大きな深呼吸を日課とした。<br />
1ヶ月も続けると、その事の偉大さを理解し始めた。<br />
自分のリズムが、今収縮にあるのか、拡大にあるのかが感覚で分かるようになってきた。<br />
<br />
どちらにあるときも、ありがたくなっていった。<br />
<br />
セッションルームを借りる前に、エジプトに行き、その後ウロウロと部屋を探し回って場所を決め、かなりのお金を使った。<br />
その間、いつもの半分も働いていなかった。<br />
<br />
でも、感覚的に、今収縮のリズムが来ていると分かってた。<br />
内側で大切な準備がなされている時。<br />
次なる拡大に向かって。<br />
<br />
そんな風に感じてたから、<br />
その時期がありがたいと思ったし、吐ききる事の大切さも心得ていた。<br />
（↑ま、それでもドキドキしたし、勇気は要った訳ですが。）<br />
<br />
別に頭も良くないし、誰かに相談してるわけでもないけれど、<br />
でも内なる感覚から、自分の成長のサイクルというかリズムが<br />
確信できるようになっていった。<br />
<br />
実際に、収縮の後は、拡大がやってきた。<br />
<br />
どちらも、体験であり、良くも悪くもない。<br />
どちらも、ありがたいものだと思うようになってから、<br />
<br />
生かされてるんだなーって、実感するようになってきた。<br />
<br />
それまでは、自分が「面白い人生を生きてやる！」と、思ってた。<br />
その時は、自分で全てがんばろうとするから、上手く行かなかった。<br />
大いなる内なる神に、委ねる事ができなかった。<br />
<br />
拡大している時に、有頂天になり。<br />
収縮している時に、凹む。<br />
<br />
こんな事のアホらしさに気付かせてくれた、深呼吸。<br />
<br />
ミーアにとっては、秘法以外の何物でもなくなった。<br />
<br />
身の丈にあったお仕事だけど、好きな事ができるって<br />
幸せだ。<br />
生かされてるんだなーと、ありがたく思う訳であります。<br />
<br />
自分のリズムが分からなくなってしまい、息苦しく感じているなら。<br />
<br />
そんな時こそ、深呼吸。<br />
<br />
こんな普通の事が、<br />
しかもタダなのに、<br />
私は「深呼吸」に、救われた思いがしてる。<br />
<br />
関わる皆が、素晴らしきリズムにのり、輝きますように☆<br />
<br />
深呼吸<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
<br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?367695"><img src="http://img05.shop-pro.jp/PA01016/249/etc/banner2.gif">クリックありがとう☆</a><br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ミーアの日ごろのアレコレ</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-18T13:32:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=482009">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=482009</link>
    <title>紅葉ドライブ</title>
    <description>最近、遠出のドライブにいってなかったなー、と思い立ち。

11月11日なんて、縁起良さそうだから出かけよう☆
[:車:]
友達と車に乗り込み、向かった先は富士山の麓。

御殿場インターで、地元っ子友達を拾ってまずは山中湖へGO。

この日は一日曇り空。
それでも、道中富士山がとっ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
最近、遠出のドライブにいってなかったなー、と思い立ち。<br />
<br />
11月11日なんて、縁起良さそうだから出かけよう☆<br />
[:車:]<br />
友達と車に乗り込み、向かった先は富士山の麓。<br />
<br />
御殿場インターで、地元っ子友達を拾ってまずは山中湖へGO。<br />
<br />
この日は一日曇り空。<br />
それでも、道中富士山がとってもキレイに見えて、ちょっと感動。<br />
<img src="images/FUJISAN3.jpg" width="410" height="308" alt="富士山" class="pict" /><br />
<br />
あの、頂上に夏は登ってたなんて、、、偉いぞ！ミーア（←いつもの自画自賛）<br />
<img src="images/FUJISAN2.jpg" width="400" height="300" alt="富士山" class="pict" /><br />
<br />
登山道のジグザグが雪被ってました。<br />
<br />
地元っ子おススメの、富士吉田の浅間神社にお参りに行く。<br />
ミーアは結構神社廻りが好き。<br />
<br />
ココは富士吉田口の富士登山道の起点にもなっているらしい。<br />
又、祭神は木花開耶姫命（このはなさくやひめのみこと）、彦火瓊々杵命（ひこほのににぎのみこと、大山祇命（おおやまづみのみこと）だそうです。<br />
<br />
とーっても気持ちの良い空間で、参道も木々が生い茂り、<br />
心が洗われるよう。<br />
<br />
鳥居に着く頃には、曇り空ながらも美しい光が正面に舞い降りる。<br />
パチ☆<br />
<br />
<img src="images/FUJISAN1.jpg" width="400" height="300" alt="富士吉田　浅間神社" class="pict" /><br />
<br />
スーハー、スーハー、深呼吸ってタダだけど、すごい事だな（笑）<br />
生まれ変わっていくようだ。<br />
<br />
すっかり神社の木々も色づいてました。<br />
<br />
<img src="images/FUJISAN5.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
地元っ子がおススメの、神社の奥のスゴイ所に案内してもらう。<br />
<br />
ジャジャン！<br />
<img src="images/FUJISAN4.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
とーっても小さな丘の上に登って、手を合わせる。<br />
祈る事っていっても、、、「いつもいつもありがとう^^」<br />
以上、マル！<br />
<br />
ミーアの祈りはシンプルだ。<br />
<br />
3人でキャーキャー喜んでいると、<br />
下からお婆さんが２人上がってくる。<br />
<br />
こんにちは〜(@^∇^@) <br />
<br />
小さな小さな丘の上で、初めて会う人と言葉を交わす。<br />
なんだか、嬉しい瞬間である。<br />
<br />
偶然だけど、こんな所で会うなんて☆<br />
きっと縁があるんだなー。<br />
<br />
すると、<br />
少しお喋りした後で、<br />
<br />
「きっとあなたたち3人、前は姉妹だったのよ」って、一人のお婆さんに言われる。<br />
<br />
えーーーー！！！！Σ（￣ロ￣lll)マジで！？<br />
<br />
帰り道、誰が長女だったかで大盛り上がり（笑）<br />
結局長女ジャンケンが始まる。<br />
勝った人が長女。<br />
<br />
ミーアは因みに真ん中でした。。。<br />
<br />
止まらぬおしゃべりが続く中、コレマタ地元っ子おススメの<br />
山中湖畔のケーキ屋、ペーパームーンへ向かう[:ラブ:]<br />
<br />
アプリコットチーズケーキが超美味しかった[:ラブ:]<br />
<img src="images/FUJISAN7.jpg" width="351" height="263" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
そんなこんなの楽しい一日を過ごし、<br />
明日の満月の日に、オーダーのアクセサリーの出荷を順次開始致します☆<br />
大変長らくお待たせ致しましたm(--)m<br />
遅くとも今月中には全て出荷予定ですので、楽しみにお待ち下さい！<br />
<br />
富士山の心地良い空気も一緒に吸ってきた石達は、<br />
パワフルに輝いております^^<br />
<br />
無事に家に帰り着き、迎えてくれたのは、、、<br />
<br />
タオルケット片手に、眠たげなケイポでした^^<br />
<img src="images/FUJISAN8.jpg" width="367" height="275" alt="" class="pict" /><br />
<br />
猫なのに、、、枕とタオルケットで寝るなんて〜、<br />
ありえない〜〜。<br />
<br />
取り留めのないようですが、この辺で（笑）<br />
<br />
皆様、急に寒くなってきましたので、<br />
暖かくしてお休みください(@^∇^@) <br />
<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
<br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?367695"><img src="http://img05.shop-pro.jp/PA01016/249/etc/banner2.gif">クリックありがとう☆</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>パワースポット旅行記</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-12T22:02:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=481108">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=481108</link>
    <title>緑の宇宙船</title>
    <description>少し前に、ミーアの手に降りてきた大きな緑の宇宙船。



勝手に緑の宇宙船って名前をつけたんだけど、
本当に宇宙船みたい。

ヒマラヤ、ガネーシュヒマール産の1kgを越す緑泥クラスター。

両手で抱えて持つのに丁度よい、とっても大きなクラスター。
一つ一つのポイントが、それ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
少し前に、ミーアの手に降りてきた大きな緑の宇宙船。<br />
<br />
<img src="images/HC1_10.jpg" width="399" height="340" alt="ガネーシュヒマール" class="pict" /><br />
<br />
勝手に緑の宇宙船って名前をつけたんだけど、<br />
本当に宇宙船みたい。<br />
<br />
ヒマラヤ、ガネーシュヒマール産の1kgを越す緑泥クラスター。<br />
<br />
両手で抱えて持つのに丁度よい、とっても大きなクラスター。<br />
一つ一つのポイントが、それぞれの宇宙を宿してる。<br />
日の当たる窓辺で、それぞれの世界に、意識が旅をする。<br />
<br />
<img src="images/HC1_9.jpg" width="401" height="301" alt="ガネーシュヒマール" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/HC1_8.jpg" width="388" height="356" alt="ガネーシュヒマール" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/HC1_7.jpg" width="392" height="359" alt="ガネーシュヒマール" class="pict" /><br />
<br />
ねぇ、あたしね。<br />
一杯の石と関わるようになって、本当に、びっくりするような事が一杯起きてるの。<br />
<br />
昔の私だったら、「信じられない！」ようなこと。<br />
<br />
最初は、ただ単に”ラッキー”の連続だって思ってたけど。<br />
でもね、最近思うこと。<br />
それは、私の世界に”ありがとう”が一杯増えただけなのかも。<br />
<br />
光の下で、大好きなものを見つめる時間が、沢山ある。<br />
それだけで、”ありがとう”が一杯湧き上がる。<br />
自分の世界に”ありがとう”が増えると、奇跡が一杯やってくる。<br />
<br />
そして、気がつく。<br />
最初からあったのに、気づいてないだけだった。<br />
最初から、この世は奇跡に満ちている。<br />
<br />
そんな取りとめの無い事を思いながら、、、<br />
<br />
<br />
この石を両手に抱えて、ふと思いついた。<br />
私も「信じられない！」事を作り出そう^^<br />
すっごく小さな一歩だけど、そこを訪れた人が、<br />
「すっごくラッキー☆」を感じられる場所。<br />
<br />
「光の扉」←色々悩んでコレに落ち着きました。（笑）<br />
<br />
3次元を潜り抜け、一瞬垣間見る、光の世界。<br />
そして、それが現実になる。<br />
<br />
そんなの、すっごく面白いーーー！！！<br />
<br />
ラッキーの体験者だったミーアだけど、月に一度くらい、<br />
そんなラッキーの創造主になりたいと思った訳で。<br />
<br />
そんなこんなで、一人興奮し、<br />
ショップに「光の扉｣っていうのを作りました。<br />
コレが現れるのは、月に1回扉が開く時だけです。<br />
ラッキーって言うのは、誠に勝手に私がスゴイって思う石が、スゴイ大特価ってこと（笑）<br />
現実的でしょ^^でも、すっごく勇気が要りました。[:びっくり:]<br />
<br />
月に1個だけど。。。<br />
<br />
日頃お店やブログを見てくれる方への感謝を込めて、<br />
”ありがとう”と、”ラッキー”と、”喜び”が、<br />
沢山の光と共に廻っていくような。<br />
そんな場所になったら嬉しく思います[:ラブ:]<br />
<br />
最初にこの緑の宇宙船をその光の循環の上に置きました。<br />
<br />
ご興味ある方、是非<a href="http://miah-crystal.com/?pid=10680868">コチラ</a>まで。<br />
<br />
ステキなご縁がありますように☆<br />
<br />
いつも、ありがとう♪<br />
<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
<br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?367695"><img src="http://img05.shop-pro.jp/PA01016/249/etc/banner2.gif">クリックありがとう☆</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>パワーストーン について</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-10T23:11:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=479596">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=479596</link>
    <title>直角三角形</title>
    <description>最近の当たり前の事に感動した出来事☆

少し前に売れて嫁いでいった石だけど、
直角の三角形がファントムとして現れる、神聖なガーデンファントム。

何故だかわからないけれど、出荷の準備をする手が止まる。
石の世界の中のファントムに、目が釘付けになる。
分かってるけど、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
最近の当たり前の事に感動した出来事☆<br />
<br />
少し前に売れて嫁いでいった石だけど、<br />
直角の三角形がファントムとして現れる、神聖なガーデンファントム。<br />
<br />
何故だかわからないけれど、出荷の準備をする手が止まる。<br />
石の世界の中のファントムに、目が釘付けになる。<br />
分かってるけど、、、直角だ〜〜〜〜！<br />
<br />
<img src="images/1021_1.jpg" width="402" height="401" alt="ガーデンファントム" class="pict" /><br />
<br />
何故だか、山の神様を感じずにはいられなかった。<br />
<br />
直角が、どうしてなのかハートに響く。<br />
ああ、私もこうありたい、、、<br />
どうか私も、直角になれますように、、、<br />
<br />
え！？？？ちょっと待てよ。<br />
[:びっくり:]<br />
直角になりたいって、我ながら可笑しくないか！？？<br />
それは、まずいだろー。と、自分で突っ込む次第（笑）<br />
<br />
でも、どうしてだろう？<br />
そんな風に思うほど、その直角は、心に響いた。<br />
<br />
<img src="images/1021_1.jpg" width="402" height="401" alt="ガーデンファントム" class="pict" /><br />
<br />
自分の心に真っ直ぐに生きると、こんな周波数を発するのかな。<br />
自分に正直に、あるがままだと、<br />
この山の神様みたいに、なれるのかな。<br />
<br />
直角。<br />
<br />
Right Angle。<br />
<br />
身の回りにありふれた90度の山形に、<br />
ふいに、一人心がトキメイてしまった。<br />
<br />
自分に正直って、ありのままって、<br />
もっとも簡単そうで、難しいのかもね。<br />
<br />
そんな事を思いながら、ある出来事を思い出していた。<br />
<br />
その日は遠方からセッションに見える方の予約が入っていた。<br />
ミーアの旅のブログを読み、太陽の写真がとても気に入ってくれて、<br />
はるばる新幹線に乗ってきてくださる事に。<br />
<br />
が、<br />
<br />
いつもは元気なのに。<br />
健康優良なのに。<br />
いつもはセッションが楽しみなのに。<br />
<br />
その日に限って、超具合が悪かった。<br />
それは不可抗力で、昔からミーアは世界のどこかで大きな地震が起きると、<br />
その少し前からひどい眩暈に襲われる。<br />
<br />
軽い時とひどい時があり、<br />
ひどいと目をつぶっていても世界が回り、起き上がれない。<br />
体中が、肩こり状態になってしまう。<br />
<br />
日頃常に、セッションとこの状態が重なる事を密かに恐れていた。<br />
<br />
今までは、何とかなっていた。<br />
<br />
が、<br />
<br />
この日に限って。<br />
眩暈は最高潮、起き上がるどこではないし、<br />
吐き気にまで襲われる。<br />
<br />
少しおさまって、鏡を見ると、<br />
そこには”ムンクの叫び”さながらの、<br />
自分の顔が映ってた。<br />
<br />
[:唖然:][:撃沈:][:困惑:]<br />
<br />
我ながら、恐ろしい顔だった。。。<br />
<br />
何度も連絡をしてみたが、クライアントさんは既に家を出られて<br />
新幹線の中なのか、連絡がつかない。<br />
<br />
こんな状態では、どうにもできない、、、<br />
でも、新幹線で来てくれる方に、東京に着いてからキャンセルなんて申し訳なさ過ぎるし、、、<br />
<br />
どうしよ〜〜〜〜〜！！！！<br />
<br />
泣き出したい気分だった。<br />
<br />
少し治まってきたので、腹をくくる。<br />
正直に全てを話して謝ろう。<br />
<br />
でも、こんなヨレヨレの姿で会うのは、正直すっごく怖かった。<br />
<br />
きっと、太陽みたいに元気な私を想像してるだろうし。。。<br />
ガッカリするよなー、、、<br />
あーあ。それにしてもヒドイ顔。<br />
<br />
とても元気に話なんてできないよ、、、<br />
<br />
ヨロヨロフラフラしながら、なんとかセッションルームに行く。<br />
そしてついに、チャイムが。<br />
<br />
ピンポーン♪<br />
<br />
初めてお会いするその方に、<br />
不思議とどこか心がホッと和んだ。<br />
<br />
実はですね、、、<br />
かくかくしかじかと、椅子に座っても軽く揺れてるムンクの叫びミーア。<br />
なんとか必死に説明する。<br />
<br />
途中で、急に、その方は泣き出した。<br />
<br />
オロオロオロ。<br />
<br />
タダでさえ揺れてるのに、心も動揺しはじめるミーア。<br />
<br />
神様、あんまりです。<br />
途方に暮れていると、<br />
<br />
新幹線での出来事を、その方が話し始めた。<br />
<br />
「大学を卒業し、学校の教師になったので、<br />
いい先生であろう、正しい事をしなくてはいけないと思って、<br />
色んな事を我慢し、本当の自分を押し殺してました。<br />
でも、そんな事にも気づかず、何年も当たり前になってました。<br />
<br />
家でも同じでした。<br />
<br />
そして、息も出来ないくらい、苦しくなってました。<br />
本当の自分が何なのかも、わからなくなって。<br />
<br />
でも、みっともない姿だけは、人に見せてはいけないと思い、<br />
感情も出せないようになってました。<br />
<br />
なので、新幹線の中で、繰り返し思ったのが、<br />
今日、これから自分がどうすれば楽になれるのか、<br />
答えがもらえますように、、、<br />
<br />
それだけを繰り返し思ってたんです。<br />
<br />
そしたら、<br />
<br />
本当に眩暈がひどくって、顔も洗えなくて。<br />
みっともない姿でゴメンナサイっていいながら、<br />
ヨレヨレのミーアさんが迎えてくれました。」<br />
<br />
そんな経緯があったとは露知らず。<br />
<br />
でも、いつも元気に輝いていると思って会いにきたはずが、<br />
みっともない私の姿に出会い、<br />
それでいいんだと、本当に心が楽になったといって、<br />
帰っていかれました。<br />
<br />
みっともない姿が、人を楽にすることなんて、あるんだなー。<br />
前みたいに、ミーアもみっともない自分が、怖くなくなった。<br />
そう思うと、<br />
ただ単に、自分がみっともないと、思い込んでただけだと気がついた。<br />
<br />
お互いに、みっともない自分を解放する為の、<br />
完全なタイミングだったのかな。<br />
<br />
ミーアにとって、解放の天使が現れたように思うありがたい出来事でした。<br />
<br />
<br />
そして、どうしてだかわかりませんが、<br />
この時以来、地震酔いが全く無くなったのです。<br />
また出るのか、治ったのかは分かりませんが、<br />
<br />
やっぱりあるがままって、スゴイんだなぁと思う出来事でした。<br />
<br />
直角三角形<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>パワーストーン について</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-07T02:22:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=476800">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=476800</link>
    <title>結びの魔法</title>
    <description>先日から書いていた、聖なる石の使用説明書のことや、その次にセッションルームでであった巨大な光。

うーん、面白いことが色々起きてきたぞ^^
呑気にそんな事を思いながら、

続きなるショッキングな出来事に遭遇していた。。。
それは、ミーアが昔から大事にしてたツインソウ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日から書いていた、聖なる石の使用説明書のことや、その次にセッションルームでであった巨大な光。<br />
<br />
うーん、面白いことが色々起きてきたぞ^^<br />
呑気にそんな事を思いながら、<br />
<br />
続きなるショッキングな出来事に遭遇していた。。。<br />
それは、ミーアが昔から大事にしてたツインソウルクリスタルに、<br />
大異変が！！<br />
<br />
それぞれが独立したポイントを持ちながらも、<br />
まるで寄り添いあい、肩を寄せ合うような姿がとても美しいクリスタル。<br />
微妙な折り重なる角度が、存在そのものの美を現しているように感じます。<br />
<br />
<img src="images/twinsoul1.jpg" width="342" height="369" alt="ツインソウルクリスタル" class="pict" /><br />
<br />
<br />
失ってしまったもう一人の自分に繋がりたくて、<br />
切り離されてしまった、大いなる源に、もう一度一体となりたくて、<br />
<br />
人は、人生という道のりを歩き続けるのかな。<br />
どこか満たされない思いをかかえて、探し回るのかな。<br />
<br />
そんな思いと共に、このクリスタルを眺めたのが、最初の出来事だった。<br />
あれから何年か経つ訳ですが、<br />
<br />
もう一度、久々にこのクリスタルを眺めながら、一人色んな事が頭を廻っていた。<br />
<br />
<a href="http://blog.miah-crystal.com/?eid=471800" target="_blank">創造の光</a>でも書いたとおり、「蛾」にただならぬ恐怖心を抱いていた。<br />
<br />
でも不思議と、あの出来事以来、その思いが変わっていった。<br />
<br />
蛹から生まれでた「蛾」は、自分の一部分だった事に気がついた。<br />
<br />
小学生の夢見る少女だったミーアは、きれいなものが大好きで、<br />
優しくて可愛くて幸せな大人になりたかった。<br />
<br />
自分から、それ以外の違うものが育つなんて、考えられなかった。<br />
<br />
でも、大人になるにつれ、色んな自分が生まれていった。<br />
バカみたいにお人好しの自分もいる代わりに、<br />
信じられない位わがままな私も姿を現した。<br />
<br />
可愛かったり、面白いことを言ったり、したりする事もある代わりに、<br />
意地悪な毒を吐くこともあった。<br />
<br />
幸せ一杯の日もあれば、死んでしまいたい日も一杯やってきた。<br />
<br />
夢見る小学生のミーアは、優しくてかわいくて、幸せだけを求めてたので、<br />
「蛾」にそれ以外の自分を投影し、生まれ出てくる自分の影の側面を、恐怖に思ったのだと思う。<br />
<br />
現実は、やってきた。<br />
<br />
高校生の頃には、意識は分離の絶頂期に向かっていった。<br />
こんなはずじゃなかった、そう思いながら、<br />
意地悪で美しくない、幸せでない自分を体験しつづけた。<br />
<br />
切り離せば切り離すほど、その体験が繰り返される。<br />
受け入れるまで。<br />
その仕組みに気づくまで、長かった。<br />
<br />
大人になって、光も影も良いも悪いも体験し、<br />
どっちの自分も、ありのままの自分だと受け入れ始めた頃に、<br />
「蛾」と共に、切り離し続けた自分が戻ってきた。<br />
<br />
そして、忌み嫌っていたものは、<br />
受け入れたとたんに、恐ろしいものではなくなっていた。<br />
<br />
次にであった蛾は、目に◎◎；マークが見えて、愛嬌があった。<br />
なんだ、恐れた自分の想像の世界が、そら恐ろしいものを作り上げていただけで、実際にはなんでもなかった。<br />
<br />
<br />
そんな思いに至った頃、<br />
<br />
ミーアのツインソウルクリスタルが、<br />
<br />
分離した[:びっくり:]<br />
<br />
<br />
<img src="images/twinsoul2.jpg" width="295" height="346" alt="ツインソウルクリスタル" class="pict" /><br />
<br />
キェーーーーーー！！！<br />
<br />
大切にしてたのに〜〜〜〜〜（涙）<br />
<br />
一瞬ケイポ（←うちのトラ猫）を疑ったが、高い棚の上で、<br />
落とされた訳でもないのに、きれいに割れていた。。。<br />
<br />
まるで、はじめからそうだったかのように、、、<br />
<br />
ど、ど、どうしてぇ〜〜〜〜、<br />
<br />
割れるの？<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・・・・・・<br />
<br />
言葉を失くしていると、<br />
石は、不思議な周波数でメッセージを発しはじめた。<br />
<br />
「おめでとう、<br />
<br />
これが全ての始まりですよ。」<br />
<br />
<br />
エ！！？？？<br />
<br />
全く持って、意味がわかりませんが。<br />
<br />
「誰もが、地上の分離の時代を生きてきました。<br />
<br />
誰もが、もっとも崇高な意識と分離し、<br />
自分の存在の光を見失い、<br />
何者かにならなければと、必死になりました。<br />
<br />
誰もが、心の内側に孤独を感じました。<br />
<br />
そして、全てを分離し続けました。<br />
成功と失敗、善と悪、<br />
どちらかを求めれば、必ず逆も体験します。<br />
<br />
この星は、統合へと向かっています。<br />
大きな社会の変容に突入しています。<br />
<br />
分離の時代に生まれ育ったあなた方は、自分が意図しなくとも、<br />
分離を体験してきました。<br />
<br />
ちょうど、あなたの大切なクリスタルが分離したように、、、<br />
<br />
大きな力の中で、なす術も無く。<br />
<br />
しかしながら、その状態から聖なる統合に向かうには”意図”が必要です。<br />
<br />
自分の意志で”統合”に向かうと意図したなら、そうなるでしょう。<br />
何も意図しなければ、消え行く”分離”の影を体験し続けるでしょう。」<br />
<br />
<br />
もちろん、ずーっと前からミーアは統合を意図しています。<br />
でも、この割れてしまったクリスタルはどうしたらいいの？<br />
このままでもいいの？<br />
<br />
<br />
「小学生のあなたの体験が、答えを知っています。<br />
<br />
あなたは覚醒の恐怖を体験しました。<br />
小さな意識の自分が、”良い”と決めたものだけが生まれて欲しいと願い。。。<br />
それ以外のものは、”悪い”と決め、忌み嫌い、恐れました。<br />
分離の意識の始まりです。<br />
<br />
大人になって、分離の絶頂を極める頃には、<br />
存在の光を全て消しさり、<br />
自分が大嫌いになり、価値が見出せなくなりました。<br />
全ての内なるパワーを手放しました。<br />
<br />
「蛾」に象徴された、あたたの嫌いな自分を締め出す事によって。<br />
<br />
そして、<br />
許す事を学びましたね。<br />
<br />
あたたが勝手に決めた”良くない事”を許し続け、統合へと向かいました。<br />
まだ、道の途上です。<br />
<br />
もし、統合の体験を更に進みたいのであれば、<br />
<br />
このクリスタルは、あなたの聖なる意図を持って”統合”させる必要があります。<br />
<br />
あなたが最も好きな色で結ぶのです。<br />
<br />
知っていますか？聖なる意図をもって結ばれたものには、魔法がかかります。<br />
<br />
沢山の人が、何も意図せずに紐を結ぶようになり、忘れ去られてしまいました。<br />
<br />
しかしながら、あなたは私の言ったことを意味を体験するでしょう。<br />
<br />
結び方は、あなたがなりたかった最も美しいものです。<br />
あの、小学生の日に。」<br />
<br />
<br />
蝶々結びだね！！<br />
<br />
美しい蝶々が見たくて見たくてたまらなかった小学生のあの日。<br />
蛾の中に、存在の美を感じられるようになって、初めて、本当の蝶をしるのかな。<br />
<br />
だから、今が始まりなのかな。<br />
<br />
<br />
ミーアは、金色の紐で、クリスタルを結んだ。<br />
聖なる意図を込めて。<br />
<br />
<img src="images/twinsoul3.jpg" width="397" height="403" alt="ツインソウルクリスタル" class="pict" /><br />
<br />
<br />
意図をもって結ばれたクリスタルが、更に愛おしくなった。<br />
<br />
壊れたものも、割れたものも、聖なる意図を持って扱われたものは、<br />
更なる光を増す。<br />
<br />
私達の心も一緒だナーっと思う、今日この頃でありました！<br />
<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
<br />
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    <dc:subject>パワーストーン について</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-30T14:56:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=474008">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=474008</link>
    <title>ケイポの百面相</title>
    <description>こんばんは☆
めっきり秋になりましたね！

デッカイ光の遭遇その後を書こうとしているミーアに、思わぬクレームが。。。
いつになったらボクをブログに出すンニャ！！！と、怒り心頭のケイポ（←うちのトラ猫）

なにやら芸を披露するとの事なので、仕方なくカメラを持って行く...</description>
<content:encoded><![CDATA[
こんばんは☆<br />
めっきり秋になりましたね！<br />
<br />
デッカイ光の遭遇その後を書こうとしているミーアに、思わぬクレームが。。。<br />
いつになったらボクをブログに出すンニャ！！！と、怒り心頭のケイポ（←うちのトラ猫）<br />
<br />
なにやら芸を披露するとの事なので、仕方なくカメラを持って行くと。<br />
ベットの上で不機嫌顔なケイポを発見。<br />
<br />
<img src="images/kepotan1.jpg" width="345" height="295" alt="ケイポ" class="pict" /><br />
<br />
「ケイポ〜、ブログに出してあげるよ^^<br />
機嫌直して芸を見せてよ」<br />
<br />
<br />
<img src="images/kepotan2.jpg" width="354" height="304" alt="ケイポ" class="pict" /><br />
<br />
<br />
「・・・あ、あの〜、そんなの芸じゃないんじゃないの？？？<br />
　もっと面白いのやってよ〜。笑えるヤツ。」<br />
<br />
<br />
<br />
じゃ、みてろニャ。今度こそ一発芸ニャ☆<br />
<br />
<br />
<img src="images/kepotan3.jpg" width="371" height="278" alt="ケイポ" class="pict" /><br />
<br />
<br />
「プ、ププ、、、<br />
<br />
で、でもさー、鼻膨らませただけじゃ、芸とは言えないんじゃないの？」<br />
<br />
<br />
<br />
ムカ！Σ（￣ロ￣lll)<br />
<br />
<img src="images/kepotan4.jpg" width="362" height="272" alt="ケイポ" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それなら、次こそ一発芸ニャ！<br />
<br />
<br />
<img src="images/kepotan5.jpg" width="373" height="280" alt="ケイポ" class="pict" /><br />
<br />
<br />
「きゃ〜〜〜、何それ？<br />
<br />
もしかして、<span style="font-size:medium;">フクロウ</span>！？？」<br />
<br />
<br />
正解ニャ☆<br />
<br />
ヘヘンv(≧∇≦)v <br />
<br />
<img src="images/kepotan5.jpg" width="373" height="280" alt="ケイポ" class="pict" /><br />
<br />
得意気に、フクロウ顔を繰り返すケイポ、、、<br />
確かに、ミミを立てるとフクロウそっくし！Σ（￣ロ￣lll)<br />
<br />
<br />
「ケイポ〜、すごいすごい！よく出来ました☆<br />
<br />
　じゃ、おやつのカニカマあげるよ。<br />
<br />
　あーん^^」<br />
<br />
<br />
<img src="images/kepotan6.jpg" width="350" height="263" alt="ケイポ" class="pict" /><br />
<br />
<br />
「ギョギョギョ[:びっくり:]<br />
<br />
<br />
　・・・・す、すごい大口。<br />
　<br />
　毎日が、百面相のケイポでありました（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ケイポ、そろそろみんなにバイバイの時間だよ〜☆」<br />
<br />
<br />
<img src="images/kepotan7.jpg" width="358" height="256" alt="ケイポ" class="pict" /><br />
<br />
<br />
今日も芸に磨きをかける、ケイポ☆<br />
<br />
ケイポに負けぬよう、芸に磨きをかけるぞ！！と、心新たにするミーアでありました（笑）<br />
皆様、今後とも宜しくお願い致します[:ラブ:]<br />
<br />
<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ニャンコ日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-23T00:13:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=471800">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=471800</link>
    <title>創造の光</title>
    <description>先日の出来事。
10月15日の夕暮れ時。

セッションが終わり、
広げた石を片付けながら、薄暗い部屋の中で電気もつけずに、
なんとなくボーっとしていた。

すると、急に目の前がチカチカしてきて、焦点が合わないし、
目の前が乱れたテレビの画像のように激しくぶれる。
アレレレレ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日の出来事。<br />
10月15日の夕暮れ時。<br />
<br />
セッションが終わり、<br />
広げた石を片付けながら、薄暗い部屋の中で電気もつけずに、<br />
なんとなくボーっとしていた。<br />
<br />
すると、急に目の前がチカチカしてきて、焦点が合わないし、<br />
目の前が乱れたテレビの画像のように激しくぶれる。<br />
アレレレレ？と思っていると、<br />
<br />
目も眩むほどの光が、イキナリ窓から溢れこんでくるではないか！Σ（￣ロ￣lll)<br />
<br />
<img src="images/Light_1.jpg" width="400" height="300" alt="光" class="pict" /><br />
<br />
もう日も落ちようっていう夕暮れ時に、一体なんなんだ！！！？？？<br />
一人訳も分からずドキドキしていると、<br />
<br />
その光はすぐに姿を潜め、<br />
また、薄暗い夕暮れ時の、元の部屋に戻っていた。<br />
<br />
窓の外の太陽が、なんだかとっても大人しく感じられる。<br />
一体さっきの光は、なんだったのかな、、、<br />
<img src="images/Light6.jpg" width="395" height="296" alt="光" class="pict" /><br />
<br />
ミーアは、こういうビックリする光に、かつて何回か会った事がある。<br />
今までは、決して写真に写らなかったのに、何故か今回は写ったから、<br />
その事が不思議で仕方なかった。<br />
<br />
未知との遭遇？なんちゃって〜（笑）<br />
冗談はさておき、<br />
<br />
確かに太陽が差し込む時間帯なれど、<br />
部屋が急に真昼になったみたいに明るくなったのだから、ビックリする。<br />
<br />
ボーっとしていると、<br />
ハートに不思議な周波数が響いてくる。<br />
<br />
「あなたの根源の光との繋がりを見せましょう。<br />
手に持っているカメラで、真っ直ぐに窓の外の太陽を写してください。<br />
反射する光が、あなたの真実を写します。」<br />
<br />
え？？そうなの？？<br />
ちょっと怖いけど、<br />
<br />
言われたとおり、真っ直ぐに窓に差し込む太陽の光を映してみた。<br />
レンズに反射して、ハレーションした光が写り込む。<br />
<br />
あ、虹。<br />
<br />
<img src="images/Light_2.jpg" width="400" height="300" alt="光" class="pict" /><br />
<br />
「3次元の太陽が、今この世界にいるあなたを現します。<br />
その先に、カルマを含むあなたの大いなる意識の世界があり、そして、<br />
虹色のサークルで現される、クリエーションの光、根源的な創造の光へとつながっています。<br />
<br />
あなたは、真っ直ぐではなく、根源的な創造の光と少し道をそれて繋がっています。<br />
<br />
これでは、急速的にエネルギーが加速されていく、今、<br />
<br />
あなたは、道をそれてしまいますよ。」<br />
<br />
確かに、写真に写った虹色の珠は、<br />
太陽から横にそれている、、、<br />
<br />
でも、どうしたらいいのかわからない。<br />
どうして、そんな風になってるの？<br />
真っ直ぐに繋がるには、どうしたらいいの？<br />
<br />
全て順調だと思ってたのに、、、<br />
なんか、急に不安になってきたよ。<br />
<br />
「<a href="http://blog.miah-crystal.com/?eid=469720" target="_blank">聖なる石の説明書</a>を読んだ後、あなたは何に出会いましたか？<br />
そこに、大切な答えがあったはずです。」<br />
<br />
え！！？？<br />
<br />
なんか、すごく嫌な事を聞かれたような気になった。<br />
最初は、説明書の存在がなんだかファンタジーの世界に入り込んだような気持ちになって、<br />
すっごくウキウキしてた。<br />
庭の竹に一杯レムリアンを置いて、水をやった。<br />
<br />
でも、その日の夜、<br />
<br />
竹になにか変化があったかなーって、見に行って、<br />
笹の葉のつく枝の部分を、花瓶に飾ろうと思って切ってみると、<br />
<br />
<br />
ギョエーーー！！！<br />
<br />
ミーアは、失神しそうになった。<br />
っていうのは、ちょっと大げさだけど、<br />
葉っぱの裏にデカイ毛虫がついていた。<br />
<br />
超虫嫌いのミーアにとっては、許しがたい光景だった。<br />
そして、子供の頃の痛ましい記憶が蘇ってきた。<br />
ミーアは小学生の頃、毛虫というか、ニョロニョロした虫にトラウマがあるのです。<br />
<br />
光は語る。<br />
<br />
「あなたのトラウマの物語は、人々の共通した深い潜在意識にある、<br />
覚醒に対する恐怖への実体験です。<br />
<br />
わかりますか？この意味が？」<br />
<br />
ミーアはすぐに、納得した。<br />
<br />
小学生の頃、理科の授業で芋虫を育てて、<br />
蛹から成虫になるまでを観察するって言うのがあった。<br />
<br />
公園で、芋虫にしては超キレイなオレンジ色の虫を捕まえた。<br />
友達にも先生にも、珍しいね、キレイだねって言われたから、<br />
どんな蝶々になるのか、すっごく楽しみで、ワクワクしてた。<br />
<br />
が、<br />
<br />
蛹が蝶にかえる時、<br />
<br />
ミーアは恐怖を体験した。<br />
<br />
恐ろしくキモイものが、生まれでようとしていたのです。<br />
蛾と思われる、茶色の物体。<br />
<br />
先生は、それはそれで面白い観察ができると言ったけど、<br />
<br />
身の毛がよだち、怖いよー!!!と、泣き叫ぶミーアに見かねた先生が、<br />
どこかに持っていってくれた。<br />
<br />
この出来事は、思い出すのもブログに書くのも嫌だった。<br />
<br />
でも、瞬時に色んな理解がやってきた。<br />
私達は自由意志の世界、3次元の地球にいるのに、、、<br />
<br />
信じ続けたとおりの人になるのに、<br />
<br />
何でかわからないけれど、<br />
何かが目覚め、覚醒したら、<br />
人々に忌み嫌われる、恐ろしいモノになって抹殺されるっていう潜在的な恐怖を、<br />
持ち続けてた。あの、トラウマと一緒に。<br />
<br />
そんなの嫌だー[:ぶー:]<br />
そうだ。ミーアは想像しうる、最も美しい羽の生えた輝く存在をイメージした。<br />
もし自分が目覚め、変容するならば、こうなるのだ！！！<br />
と、強く強く心に誓った。<br />
<br />
どうして、今まで頭の中の一部を占めていた忌まわしい記憶を、<br />
思い出しもせずに、そのまま占領させていたのだろう。<br />
私達は、意図を使って、書き換える事が出来るのに。<br />
体験した過去は変えられないけれど、これから体験する未来を変えられる。<br />
最もパワフルな、今ココにいる私は、意図の力を使ってかえる事ができる。<br />
<br />
そう思った後に撮った光は、<br />
<br />
<img src="images/Light_3.jpg" width="400" height="300" alt="光" class="pict" /><br />
<br />
虹色のクリエーションの光が、ストライクゾーンの、真上に来てた。<br />
<br />
それでもダメだしされた。<br />
<br />
「光がまだブレています。<br />
意図を明確に、完全に焦点を合わせてください。」<br />
<br />
良く分からないけど、意識を集中し、意図した自分に焦点を合わせ続けた。<br />
<br />
<img src="images/Light_4.jpg" width="400" height="300" alt="光" class="pict" /><br />
<br />
やっとOKが出た。<br />
<br />
なんか、色んな事を思う夕方だった。<br />
書くと長いので省略するが、、、<br />
<br />
ほんの数分の出来事が、物凄く長く、何時間にも感じられた。<br />
なんだかとってもクタビレタ〜〜〜[:ピピピ:]<br />
<br />
ベランダに出てみると、天界のようなキレイな景色が広がってた。<br />
<br />
<img src="images/Light_5.jpg" width="402" height="301" alt="光" class="pict" /><br />
<br />
15夜の満月の不思議な出来事でした☆<br />
<br />
<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>パワーストーン について</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-17T00:00:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=469720">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=469720</link>
    <title>聖なる石の「使用説明書」</title>
    <description>昨日10月10日の夜の出来事。

巷では記録的な株価暴落、金融危機と、先行き不安なニュースが埋め尽くす中。

ミーアの頭の中は、2年以上前に押入れにしまいこんだ、レムリアンシードクリスタルの箱の事で一杯だった。

最近では、海外に買付けに行っても、
ペンダントトップ大の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
昨日10月10日の夜の出来事。<br />
<br />
巷では記録的な株価暴落、金融危機と、先行き不安なニュースが埋め尽くす中。<br />
<br />
ミーアの頭の中は、2年以上前に押入れにしまいこんだ、レムリアンシードクリスタルの箱の事で一杯だった。<br />
<br />
最近では、海外に買付けに行っても、<br />
ペンダントトップ大のキレイなレムリアンは、殆ど見かけなくなった。<br />
<br />
ミーアは以前に、コレが最後になるぞ！と言われて、大きな箱で「小さなレムリアン達」を買ってきた。<br />
<br />
選りすぐったものだけ、ショップにだしたり、ペンダントトップにしたり。<br />
クリスタルの巨大グリッドを作るためにも一杯使った。<br />
<br />
でも、欠けたりちょっと見た目がイマイチなのは、<br />
手付かずのまま箱の中に100本以上眠ったままだった。。。<br />
いつか必要になる時がくるかもな。そんな事を思いながらも、すっかり忘れてた。<br />
<br />
それが何故か、2008年10月10日になって、朝からうるさいほどに意識の中に廻ってくる。。。<br />
何かの合図なのかな？トツキトウカの何かが生まれる日だしな。<br />
<br />
そんな思いと共に、夜になってから、やっと意識をレムリアンの箱に集中する。<br />
<br />
心地良い光と共に、声ともつかぬ不思議な周波数がハートに湧き上がる。<br />
<br />
「あなたが使い道がなくなったと思っている、<br />
その大切な聖なる石達の、使用説明書を同封してあります。<br />
行き先も書いてありますよ。<br />
今こそ、その説明書を読み、新たなる光が目覚める時にあります。<br />
<br />
世の中が、もっとも暗いエネルギーで包まれた時、<br />
それは、別の次元から見れば、<br />
もっとも崇高なる光が、地上に生まれ出る合図です。<br />
<br />
あなたを含めた、人間の意識が使い道がないと決めたものの中に、<br />
崇高な光が宿っています。<br />
曇った瞳を洗い流し、<br />
それらが、目覚める時にあります。」<br />
<br />
<br />
ハテ！？？<br />
<br />
いくらファンタジー好きなミーアでも。<br />
いくら神秘好きなミーアでも。<br />
<br />
ネバーエンディングストーリーじゃあるまいし。。。<br />
<br />
レムリアンの箱に、「聖なる石の使用説明書」なんてあるわけないじゃんねー。<br />
<br />
と、いつになく現実的見解を示していた（笑）<br />
<br />
頭は冷静ながらも、胸の高鳴りは押さえきれない。<br />
何かがあるに違いない！！<br />
<br />
夜な夜な押入れの中をひっくり返す。<br />
<br />
アッター！！<br />
<br />
懐かしい箱が姿を現す。<br />
何枚かの緩衝材と思われる紙とエアパッキンの下に、一杯のレムリアンが姿を現す。<br />
<br />
<img src="images/Lemurian1.jpg" width="372" height="279" alt="レムリアンシードクリスタル　" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/Lemurian_5.jpg" width="344" height="258" alt="レムリアンシードクリスタル　" class="pict" /><br />
<br />
なんだ、結構キレイなのもあったんだな、、、<br />
石のバーコードをなぞりながら、さっきの言葉が胸に繰り返す。<br />
<br />
「聖なる石の使用説明書を同封しました。」<br />
<br />
慌てて、緩衝材と思われる紙をめくってみると、<br />
<br />
ギョギョギョ[:びっくり:]<br />
<br />
そこには、ポルトガル語で書かれた広告なのか雑誌の切抜きなのかが挟まっていた。<br />
もちろん、ブラジルのミナスジェライス産の石なので、言葉はポルトガル語か、、、<br />
<br />
よく石屋さんは、新聞紙なんかを緩衝材に使うけど、<br />
そんな1枚と思われる。<br />
<br />
<img src="images/Lemurian2.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
よく見ると、<br />
<br />
<img src="images/Lemurian3.jpg" width="346" height="260" alt="" class="pict" /><br />
<br />
日本の庭の作り方をポルトガル語で説明しているのか、<br />
<br />
竹と、水と、石の写真。<br />
<br />
裏には、<br />
<br />
<img src="images/Lemurian_4.jpg" width="381" height="371" alt="" class="pict" /><br />
<br />
お〜〜！ニッポンガーデンと書かれてる。<br />
<br />
意味不明ながらも、一人ワクワク感が止まらない。<br />
<br />
ちょっと待てよ。<br />
コレが日本行きの石だって事は分かった気がするけど。<br />
竹？水？石？<br />
<br />
もう一度落ち着きを取り戻し、石の聖霊に意識の焦点を合わせる。<br />
詳しい使用説明が欲しかった。<br />
<br />
「これ以上の説明はありません。<br />
<br />
あなた方の国の、もっとも古い竹の物語が、その意味を示しています。<br />
役にたたないと思ったものの中に、崇高なる光を発見した時、<br />
あなた方の中に眠る、もっとも大切なものが目覚め始めます。<br />
<br />
世の中が光のトーンを落としたときにしか、その手掛かりが見えなかった、<br />
大切な光です。<br />
<br />
見過ごさないで。<br />
そして、分かち合うのですよ。」<br />
<br />
うーん。<br />
一人、かぐや姫のお話を思い出しながら、石とにらめっこした。<br />
色んな事が頭を廻ったが、、、<br />
よ、よく分からない。っていうのが正直な所。<br />
<br />
ふと時計を見ると、夜の10時を回ったところだった。<br />
10が3つ揃った、、、<br />
<br />
家には、もう亡くなった田舎のおじいちゃんがくれた、<br />
竹が庭に植えてあった。<br />
<br />
翌朝、箱のレムリアンを数本取り出し、竹の横に置いてみた。<br />
ウフ、これなら雨も降るから水もあたるしね。<br />
竹と、水と、石が揃うわけだ^^<br />
<br />
本当に不思議だけど、ミーアの目には、竹も石も光って見えた。<br />
何か新しき事が、光が、始まるんだな、、、<br />
<br />
漠然とそんな事を思うのでした。<br />
<br />
そして、このちっちゃいレムリアンは皆で分け合おうと思いまーす☆<br />
取り急ぎ、明日の展示販売に来てくれる方にプレゼントします^^<br />
<br />
セッションルームを訪れる方に、プレゼントするので、お楽しみに♪<br />
<br />
ミーアと会う人は、いきなり「コレあげる」って、チビレムリアンを差し出されるかもね（笑）<br />
<br />
この世の日の当たらなかった場所から、<br />
美しい光が、目覚めますように☆<br />
<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
<br />
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<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>パワーストーン について</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-11T13:13:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=466492">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=466492</link>
    <title>ドルフィンスルー　〜瞑想のススメ〜</title>
    <description>先日の出来事、

人生のいい波に乗って、生きて行きたいって思うのだけど、
どうやって波に乗っていいのかが分からない。
いつも満足できないまま、このままでいいのかなって思ってる。
少しいい所まで行っても、落ち込む事や、恐れにぶつかると、
いつのまにかいつもの地点に戻...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日の出来事、<br />
<br />
人生のいい波に乗って、生きて行きたいって思うのだけど、<br />
どうやって波に乗っていいのかが分からない。<br />
いつも満足できないまま、このままでいいのかなって思ってる。<br />
少しいい所まで行っても、落ち込む事や、恐れにぶつかると、<br />
いつのまにかいつもの地点に戻ってる気がする。。。<br />
<br />
そんな話をセッションで聞いた日の夜。<br />
<br />
友人と夕飯に出かける。<br />
<br />
↑と全く同じ内容を、その友からも「関西弁バージョン」で聞かされる（笑)<br />
（友は大阪人）<br />
<br />
いい波に乗りたいんやけどなー。<br />
あかんねん。（延々つづく）<br />
<br />
ワォ！同じ事を一日に2回も聞くなんて、面白い〜☆<br />
そしてミーアも、一日に2回、同じ事を熱く語ってた。<br />
<br />
それは、ドルフィンスルーの話。<br />
<br />
<a href="http://allabout.co.jp/sports/surfing/closeup/CU20060711A/"　target="_blank">詳しいドルフィンスルーの説明読みたい人、コチラ</a><br />
<br />
サーフィンとかボディーボードをする人は知ってると思うけど。<br />
いい波に乗るために、波待ちをするポイントまで行くには、、、<br />
波打ち際でザッパーン、ザッパーンと被って来る波を超えて、<br />
その先の沖に出て、穏やかなポイントまで行かなければならない。<br />
<br />
大きな波は、上から超えようとしても、飲み込まれて巻かれてしまう。<br />
グルグル波に飲まれた後、ず〜〜っと手前の浪打際まで戻されてしまう。<br />
<br />
そんな時に、ドルフィンスルー☆<br />
<br />
ボードに体重をかけて、打ち寄せる波の下をくぐり抜けていく事。<br />
難しいわけではないけれど、少しの練習とコツがいる。<br />
コレをマスターしないと、大きな波の立つ日は、沖に出られない。<br />
<br />
ウフ、何を隠そう若かりし頃はボディボーダーだったミーア。<br />
1ヶ月位バリ島にこもってボディボードしてた日もあった。<br />
なので、もちろんドルフィンスルーはマスターしていた。<br />
<br />
そして、思うのです。<br />
<br />
人生にも、同じコツが必要だって。<br />
<br />
時に人は感情という大波に飲み込まれる。<br />
それは不安の波だったり、<br />
疑いの波だったり、<br />
怒りの波だったり、、、<br />
<br />
ザッパーーーーン！！<br />
<br />
<img src="images/nami1.jpg" width="310" height="209" alt="波" class="pict" /><br />
<br />
3回転くらいグルグル回って、息も切れ切れになり、<br />
気がつくと足の立つ浅瀬に引き戻されている。<br />
<br />
人間関係にウンザリして、<br />
仕事に面白みが感じられなくて、<br />
ストレスやプレッシャーで一杯で、、、<br />
<br />
色んな理由で転職を繰り返す。<br />
もしくは、別のシチュエーションもあるけれど、<br />
<br />
波に飲まれた後、経験は増したけど、<br />
波に飲まれるコツは掴んだし、<br />
荒波に揉まれる根性は増した気もすれけど、<br />
<br />
<br />
なんとなく同じ場所に戻ってる気がする、、、<br />
そんな事を感じる時。<br />
<br />
表面意識に起きている、感情の荒波を超えて、<br />
自分の奥深くで、一点の曇りも無く、<br />
静かなる水面の光のような、、、<br />
そんな穏やかな、奥深い意識の地点に到達したならば、<br />
<br />
<img src="images/nami3.jpg" width="500" height="375" alt="海" class="pict" /><br />
<br />
私達は、人生のいい波に乗る為の、<br />
穏やかな波待ちポイントに、まずは到達できるのではないかなって思う。<br />
<br />
そして、荒波に飲み込まれずに、<br />
少し海を深く潜って波を下から越えていく、<br />
そんなドルフィンスルーのような状態を作りだすには、<br />
<br />
瞑想が一番の近道ではないかと思う。<br />
もちろん、他のなにか意識を集中できるような事でもいい訳だけど。<br />
<br />
朝か夜の、10分の瞑想が人生を変えるって言うけれど、<br />
ミーアは真面目にコレを信じてる。<br />
<br />
だって、起き抜けにやる気が無かったり、<br />
なんだか心が重たい状態で目覚める日だってある。<br />
<br />
でも、心地良い光を感じながら、静かに10分目を閉じる。<br />
あんまり難しく考えず、光に意識を集中する。<br />
もしくは、呼吸でも構わない。<br />
<br />
コツは必要だけど、慣れてくると、本当に10分で気分が変わるし、<br />
不安の波が静まりかえる。<br />
面白いアイディアが浮かんだり、<br />
なんだか大きなものに包まれているような、安心感が満ちてくる。<br />
<br />
忘れちゃった日は、それはそれで良しとする。<br />
<br />
だって、あんまりストイックになると、あるときプッツリ続かなくなる<br />
可能性の方が大きいから。<br />
<br />
そして、一人では超えられそうに無い<br />
大きな感情の波に襲われた時は、<br />
<br />
意識の中でイルカを呼んでみる☆<br />
もっと深い所まで連れてって〜！<br />
<br />
人生の大きな変換地点に辿りつく、、、<br />
瞑想は、そんな意識状態への、近道となってくれると思うのです。<br />
<br />
ミーアを含め沢山の人が、大きな感情の波を越え、<br />
穏やかなる波待ちポイントで、人生の最良の波をとらえられます様に^^<br />
<br />
そんな事を思いながら、<br />
<br />
昨日は、展示即売会☆<br />
<br />
1日に引き続き、沢山の方に来ていただき、楽しかったです〜^^<br />
やっぱり、人に会うのが大好きだ☆<br />
本当に暖かい方ばかりで、ビバ石好き[:ラブ:]<br />
<br />
お越し頂いた皆様に、本当にありがとう！<br />
<br />
今回は、１日、５日、１２日の３日間ですが、<br />
又何か企画したいと思います。<br />
<br />
石と一緒に皆で瞑想しよう〜！なんていうのも楽しいな^^<br />
なんて、一人で考えてます☆<br />
<br />
又決まりましたらブログにアップするので、<br />
是非遊びに来てください〜(@^∇^@) <br />
<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
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<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>イシスヒーリング</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T23:44:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=464432">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=464432</link>
    <title>夜明けの晩</title>
    <description>デンバーでの光の石の買付けの旅、最終日。

朝早い飛行機に乗るべく、まだ外が暗いうちに空港に向かう。
車の中で、不思議な光景に出くわす。

右を向くと、外はまだまだ夜に包まれ、静まり返っている。

満月のお月様の光が、ブルーに映えて浮かんでる。




左を見ると、太陽が昇り...</description>
<content:encoded><![CDATA[
デンバーでの光の石の買付けの旅、最終日。<br />
<br />
朝早い飛行機に乗るべく、まだ外が暗いうちに空港に向かう。<br />
車の中で、不思議な光景に出くわす。<br />
<br />
右を向くと、外はまだまだ夜に包まれ、静まり返っている。<br />
<br />
満月のお月様の光が、ブルーに映えて浮かんでる。<br />
<br />
<img src="images/Denver2008_yoake2.jpg" width="400" height="300" alt="Denver夜明けの晩" class="pict" /><br />
<br />
<br />
左を見ると、太陽が昇り始め、<br />
山の向こうが赤らんだ空は、夜明けのサインを告げている。<br />
<br />
<img src="images/Denver2008_yoake1.jpg" width="400" height="300" alt="Denver 夜明けの晩" class="pict" /><br />
<br />
あ！！！ミーアは今、「<span style="font-size:medium;">夜明けの晩</span>」の真ん中にいるヾ（＞▽＜）ゞ<br />
<br />
そう思った瞬間に、後頭部から首の付け根にかけて、不思議な痺れが走る。<br />
それは非常に心地良く、ハイバイブレーションが駆け抜けていった。<br />
<br />
その後向きを変えた車は、空港に向かって、<br />
高速道路をひた走る。<br />
<br />
次第にお月様と夜の戸張は姿を潜め、<br />
真っ赤な太陽が、今度は本当の夜明けを告げていた。<br />
<br />
<img src="images/Denver2008_yoake3.jpg" width="400" height="300" alt="Denver夜明け" class="pict" /><br />
<br />
<br />
ハ！！！！と、大事な約束を思い出す。<br />
その時の事が、走馬灯のように、蘇る。<br />
<br />
アレは、彼是2年前の、同じく満月の翌朝の出来事だった。<br />
ミーアが初めて、「夜明けの晩」に出会った時の事。<br />
<br />
<a href="http://blog.miah-crystal.com/?eid=144004">その時のブログ</a><br />
<br />
この時も同様に、後頭部にハイバイブレーションが走り、<br />
頭がクラクラするほど、気持ち良かった。<br />
<br />
ミーアはそこで光の存在にであった。<br />
朝日に照らされて、蜃気楼のように現れたその存在は、<br />
姿は見えないけれども、存在の光を発していた。<br />
<br />
そして、夜明けの晩の秘密を教えてくれた。<br />
<br />
「この星は、太陽と月が出会う夜明けの晩に、<br />
3次元の世界に存在する、<br />
堅く閉ざされた天の扉を解き放つ為、<br />
時空間を越える、最もハイオクターブの純白の光が、<br />
地上に姿を現します。<br />
<br />
準備ができたなら、<br />
運良くその周波数に同調できたなら、<br />
その光に、触れる事が出来るでしょう。<br />
<br />
でも、気をつけて。<br />
<br />
この二極性の星では、真逆の現象も存在します。<br />
<br />
あなたに会えた事に、ありがとう。」<br />
<br />
あの、後頭部に走った痺れは、天の扉のなんとかなの？<br />
天って、人の身体で言うと、頭の事？<br />
一杯聞きたい事が溢れてくる。<br />
<br />
光の存在は優しく教えてくれた。<br />
私達の頭には、人間が認知している範囲を遥かに超える<br />
、宇宙ほど広大な可能性が眠っていること。<br />
通常人は、その数％で生きている。<br />
<br />
そして更に、その小さな小さな光が目覚め始めると、<br />
罪悪感という名の、自分で自分を苦しめる、<br />
光が拡大する事を妨げる、防衛装置のようなものが作動し始める事を。<br />
<br />
「いいですか、忘れないで。<br />
<br />
あなたが、ほんの少しだけ触れた純白の光は、<br />
<br />
この防衛装置を解き放ちます。<br />
徐々に、徐々に。<br />
なぜなら、急激な解放は危険を伴うから。<br />
<br />
あなたがもう一度、偶然にも夜明けの晩に出会う時は、<br />
このような聖地ではなく、街の中です。<br />
<br />
それは、次なる解放が起こる合図。<br />
<br />
そして、この防衛装置の解放を体験する人は、<br />
今後沢山増えていく事でしょう。<br />
街の中で、ふと目覚めた夜明けの晩のベッドの中で。<br />
そしてまた、心地良い自然の中で。<br />
ありとあらゆる人に、そうありたいと望む人に。<br />
<br />
その時には、私との遭遇を思い出してください。<br />
身近な人とシェアしてくれますね？」<br />
<br />
そんな事があった事すら忘れてたけど、<br />
何故か、空港に向かう車の中で思い出していた。<br />
<br />
次なる解放とやらに、2年もかかったのか！？？<br />
我ながら、なんつー遅々とした歩み。<br />
ま、ほんの小さな1歩かもしれないけれど、進めるのならば、<br />
ありがたいことであります(@^∇^@) <br />
<br />
個人的に、自分にとってとても大切な事や、<br />
大好きな道を進もうとする時に起こる、変な嫌な罪悪感みたいなものや、<br />
自虐的な思い、自らそれら全てを投げ出してしまおうとする感覚みたいな事を、<br />
防衛装置って言ってるのかなって思った。<br />
<br />
そして、夜明けの晩ってフレーズは、あの歌を思い出させる。<br />
<br />
日本に古くから伝わるカゴメカゴメ。<br />
<br />
でも、光の存在は、その質問には答えてくれなかった。<br />
全く関係ないのかな。<br />
<br />
真逆の現象もあるって言ってたな。。。<br />
でも、ミーアは逆走する気はないので、その事は触れなかった。<br />
<br />
ま、その後のミーアに変化があったかどうかは分からないけど、<br />
不思議な「夜明けの晩」の出来事でした。<br />
<br />
そんな思い出深いデンバーで出会った石達の、展示販売を10月1日、5日、12日に行います☆<br />
沢山のご予約を頂きまして、感謝と共に予約受付を終了いたしました。<br />
皆様、本当にありがとう(@^∇^@) <br />
<br />
セッションルームでお会いできるのを、<br />
楽しみにしておりまーす♪<br />
<br />
<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
<br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?367695"><img src="http://img05.shop-pro.jp/PA01016/249/etc/banner2.gif">クリックありがとう☆</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>パワースポット旅行記</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-27T17:01:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=462636">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=462636</link>
    <title>祝2周年☆ありがとう</title>
    <description>皆様こんばんは☆

今日でミーアクリスタルも祝2周年[:拍手:]

本当に暖かい皆様に、お店を通して、セッションを通して、
沢山のご縁を頂き、心から御礼申し上げます☆

ありがとう(@^∇^@) 

未だ時差ボケ中ですが、夜になると俄然元気です（笑）


2006年の9月21日の夜に、「開店前...</description>
<content:encoded><![CDATA[
皆様こんばんは☆<br />
<br />
今日でミーアクリスタルも祝2周年[:拍手:]<br />
<br />
本当に暖かい皆様に、お店を通して、セッションを通して、<br />
沢山のご縁を頂き、心から御礼申し上げます☆<br />
<br />
ありがとう(@^∇^@) <br />
<br />
未だ時差ボケ中ですが、夜になると俄然元気です（笑）<br />
<br />
<br />
2006年の9月21日の夜に、「開店前夜」っていうブログを初めて書いてから<br />
早2年。あっという間過ぎて、恐いくらいだ。<br />
<br />
ブログもいつの間にやら215件も書いていた〜。<br />
子供の頃から日記は3日坊主で続かなかったのに。。。<br />
我ながら驚きである。<br />
<br />
2周年か。何を書こうかな？<br />
そうだ！！<br />
<br />
「解放」について。<br />
<br />
先日セッションに見えた方で、仕事を辞めようと思う。<br />
一番いい辞め方ってありますか？って聞かれて、、、<br />
<br />
昔に見たある光景が浮かびあがってきた。<br />
未だに脳裏に焼きついている。<br />
<br />
ミーアが長年勤めた会社を辞めるその日。<br />
偶然にも同じ年の、席も並びの男の子が、同じ日に辞める事に。<br />
<br />
誕生日も近く、同じ日に辞めるなんて、<br />
なんかのご縁だねーって笑いながら話してた。<br />
<br />
修行のように感じる事もあった、会社生活。<br />
山あり谷あり、ドツボあり。<br />
大変だったけど、本当に成長させてもらったし、ありがたかったので、<br />
辞めるとなるとちょっぴり寂しかった。<br />
<br />
その一方で、辞めてからの生活に、思いも半分以上すっ飛んでいた。<br />
<br />
最後の挨拶で、「本当にお世話になりました。」っていう感謝の気持ちを口にした時に、<br />
自分が会社っていう大きなエネルギーから、解放された気がした。<br />
会社に属していた時に感じてた、あのコードが、解き放たれていく。<br />
<br />
寂しいような、不安なような、嬉しいような、複雑な気分。<br />
でも、きっとその時が来たんだな。<br />
<br />
そんな事を思う一方で、一緒に辞める男子は、<br />
感謝と真逆の事を述べていた！Σ（￣ロ￣lll)<br />
気持ちは判る、大変だったな、君も。うんうん。<br />
<br />
そう思いながら、脳裏に浮かび上がってくる不思議なエネルギーの世界では、<br />
<br />
彼が会社の大きなエネルギーに包まれて行くところだった。<br />
ミーアと真逆の現象を、エネルギーの世界に感じ、驚いていた。<br />
<br />
二人とも去っていくのにな。<br />
どういう意味なんだろうな？<br />
<br />
その時は意味も分からず、ただただその不思議な光景に見入ってた。<br />
<br />
1年ほどしたある日、あの日の意味を理解した。<br />
<br />
あの日一緒に辞めた彼は、<br />
いくつか他の会社を転々とした後に、同じ会社に戻っていた。<br />
<br />
あー、最後に会社のエネルギーに包まれていったのは、こういうことだったのか！Σ（￣ロ￣lll)<br />
<br />
きっと、やり残した事があったのかな。<br />
必要があって、双方が呼び合っているんだろうな。<br />
一度離れる事によって、新たに気づく事もあるんだろうな。<br />
アレから会ってないけれど、不思議な縁ですれ違った彼を、あの光景を<br />
時たま思い出す。<br />
<br />
それぞれが、それぞれの大切な道を歩んでる。<br />
それにしても、エネルギーの世界って、面白い。<br />
<br />
この時以来、どんな場所でも、どんな関係でも、<br />
去る時に、分かれる時に、<br />
「ありがとう」の感謝の言葉を忘れないようにしてる。<br />
<br />
心からそう思える時もある。<br />
それは本当に、人生で貴重な瞬間だと思う。<br />
<br />
時に、どう考えても「ありがたくない」事もある。<br />
そんな時こそ、「ありがとう」を忘れない。<br />
<br />
だって「これ以上は無理！」って思う場所や関係は、<br />
ある意味そういう自分に気づかせてくれるし、<br />
変わる選択肢を与えてくれるし、<br />
動くきっかけを作りだしてくれる。<br />
自分を見つめ直す、機会を与えてくれている。<br />
<br />
だから、去ると決めたなら、やっぱり「ありがとう」なのだと思う。<br />
その人や場所や振る舞いを好きになる必要はないけれど。<br />
でも、自分にとって動くべき時を知らせてくれた事に、「ありがとう」。<br />
<br />
そしてその言葉が、気持ちが放つ周波数が、<br />
「解放」へと導いてくれるのかなーなんて思う。<br />
<br />
進もうとする道に、感謝の光の筋を照らし出してくれる。<br />
<br />
去る場所に「ありがとう」を一杯置いてくると、<br />
歩く先に一杯の「ありがとう」に廻り会う。<br />
だって、地球は丸いから。<br />
<br />
人だけでなく、<br />
机にも、電話にも、椅子にも、そして部屋にも建物にも、みんなに「ありがとう」を送って去ってくる。<br />
<br />
うっかり「ありがとう」を忘れて去ってきた場所にも、思い出しては<br />
「ありがとう」を送ってる(@^∇^@) <br />
<br />
一歩踏み出す人の進む先に、大きな光あれ☆<br />
<br />
そんな事を思う、2周年の夜でした＾＾<br />
<br />
<br />
デンバーから送った石達が、来週辺りに届く予定♪<br />
届きましたら、お店にも色々アップしまーす。<br />
そして、10月1周目、2週目くらいに展示即売会も予定してます。<br />
荷物が到着次第、詳細ご連絡致しますので、お時間ある方是非遊びにきてくださいね☆<br />
<br />
そして、本日開始しました「オーダーアクセサリー」の予約受付も、<br />
本当に沢山のご予約を頂き、感謝と共に締め切りました☆<br />
一つ一つ心を込めて、大切に作ります(@^∇^@) <br />
素晴らしきタイミングでオーダーを頂き、ありがとうございました！<br />
<br />
<br />
LOVE&LIGHT<br />
ミーア<br />
<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>ミーアの日ごろのアレコレ</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-22T22:28:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=459778">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=459778</link>
    <title>2008デンバーショーレポート3（クリスタル編）</title>
    <description>

青空の下で、先端からキーンと高い高い、美しい音を奏でるレーザーワンドに出会った。

なんて、潔い姿なんだろう、、、



こちらは先端に、小さなクリスタルが共生している。

何処までも遠くまで、堂々としたその存在を伝えるほどに、、、
言葉で言い尽くせない、力強いエネルギ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/Denver2008_wand5.jpg" width="300" height="400" alt="レーザーワンド" class="pict" /><br />
<br />
青空の下で、先端からキーンと高い高い、美しい音を奏でるレーザーワンドに出会った。<br />
<br />
なんて、潔い姿なんだろう、、、<br />
<br />
<img src="images/Denver2008_wand1.jpg" width="300" height="400" class="pict" /><br />
<br />
こちらは先端に、小さなクリスタルが共生している。<br />
<br />
何処までも遠くまで、堂々としたその存在を伝えるほどに、、、<br />
言葉で言い尽くせない、力強いエネルギーを発するこのクリスタルに、恋をした。<br />
<br />
ダメだ、目が離せない。。。<br />
<br />
<br />
共生したクリスタルは、先端の丁度中心に位置し、底部が見事なセルフヒールドになっていた。<br />
<br />
<img src="images/Denver2008_wand3.jpg" width="300" height="400" class="pict" /><br />
<br />
段々沈んでいく夕日と共に、<br />
クリスタルの光に見入ってた。<br />
<br />
不思議な程、頭の後ろから中心に掛けて、溶け出していくような心地良さに包まれた。<br />
<br />
なんだろう？この心地良さ。<br />
<br />
ねえ、共生したクリスタルのセルフヒールドに、何か意味があるの？<br />
<br />
クリスタルも丁度、後頭部にあたる部分に見事なセルフヒールドがある。<br />
<br />
気づかなかったけど、私の頭って固かったかしら？<br />
そんな風に感じるほど、何か溶け出している。<br />
<br />
クリスタルに意識の焦点を合わせると、<br />
「夢の中で会いましょう、、、」そんな光の周波数が、ハートに湧き上がる。<br />
<br />
え？夢のなかなの？<br />
すごい眠気と共に、ベットにクリスタルを横たえて、<br />
一緒に昼寝した。ちゃんと布団も一緒に掛けて（笑）<br />
<br />
どんなステキな夢を見るんだろう？<br />
頭が溶け出す心地良さと共に、うっとりとしながら眠りに落ちたミーアは、<br />
<br />
<br />
次の瞬間に、<br />
<br />
スゴイ形相で、必死に追ってくる敵から逃げていた！Σ（￣ロ￣lll)<br />
手に汗を握りながら、修羅場をくぐり抜けている。<br />
<br />
時に敵を倒し、、、<br />
<br />
<br />
身を守る術を知り尽くしているのか、<br />
どんな場面でも、生き延びている。<br />
<br />
心臓の鼓動が、夢とは思えない程に、あまりにリアルに伝わってきた。<br />
<br />
ハ！！！と、不意に眼が覚めた。<br />
<br />
一瞬、何が何だか分からなくなっていた。<br />
<br />
あんなに心地良かったのに、<br />
こんな怖い夢を見るなんて・・・<br />
<br />
横で布団を掛けて静かに眠るクリスタルを手に取った。<br />
<br />
一体どういうことなの？<br />
<br />
外はもう日が沈みかけていて、夕日をクリスタルに宿してみる。<br />
<br />
<img src="images/Denver2008_wand2.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /><br />
<br />
やっぱり神々しいや。<br />
<br />
<br />
「あなた方が、更に高められた意識の世界、<br />
本当の意味での平和な世界に生きたいと願うなら、<br />
<br />
頭の中に固く信じているものを手放さなければなりません。<br />
<br />
大切な誰かを、自分自身を、必死に守ろうとする時、<br />
<br />
あなた方は同時に、外側の世界に無数の敵を作り出しています。<br />
目に見えるものもあれば、見えないものもあります。<br />
人、環境、健康、、、<br />
それは様々な形をとって現れます。<br />
<br />
敵がいなければ、何者からも身を守る事が出来ないのですから、、、<br />
<br />
その思考を手放し、潔く、純粋さを心に取り戻したなら、<br />
<br />
外側の世界に敵の存在のしようのない、<br />
<br />
”無敵”な世界へと、あなた方の意識は誘われる事でしょう。<br />
<br />
そこは、必死に背後に敵の気配を感じる必要のない、<br />
後頭部が緊張を解き放ち、<br />
<br />
自然と全てが見通せる世界。<br />
穏やかな心は、360度全てを感じ、全てを見通しているのですよ。」<br />
<br />
<br />
なんとなく、あんな怖い夢を見た意味を理解した。<br />
<br />
一番最初に、鉱物界とのコンタクトが合った時、<br />
ミーアはどっかでブログにも書いたけど、”無敵”のメッセージを受け取っていた。<br />
<br />
あれから何年も経ち、<br />
すっかり自分ではわかったつもりでいたのに。。。<br />
<br />
夢に見た通り、まだ思考のなかでは敵を作り出していたのか！Σ（￣ロ￣lll)<br />
<br />
<br />
そんな事を思いながら、自分の周期が１周してきたんだなぁと感じた。<br />
あの時から、<br />
一杯色んな出来事に出会って、体験し、<br />
<br />
無敵に憧れる一方で、敵の存在する争いの世界を、手放せずにいた。<br />
<br />
やっと、一歩先へと進む準備ができて、このクリスタルが現れてくれたのかな。<br />
<br />
私のところに現れてくれて、ありがとう☆<br />
<br />
「私は無敵の世界に存在しています。」<br />
この言葉が、無意識にすり込まれる頃に、<br />
この言葉が、習慣となる頃に、<br />
<br />
私の世界は、一変するだろう。<br />
<br />
新しい世界が、もっともっと高められた意識の世界が、<br />
この世に存在するならば、<br />
是非とも到達してみたい。<br />
後頭部の緊張を解き放って、、、<br />
<br />
そんな事を、思うのでした。<br />
<br />
ふと窓の外を見ると、<br />
<br />
呑気な雲が浮かんでた。<br />
<br />
<img src="images/Denver2008_kumo.jpg" width="400" height="300" alt="雲" class="pict" /><br />
<br />
無敵な雲と名づけた。<br />
<br />
デンバーの夕暮れ時の出来事でした☆<br />
<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>パワースポット旅行記</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-15T13:13:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=458754">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=458754</link>
    <title>2008デンバーレポート2（出会い編）</title>
    <description>ミネラルショー２日目。

意地悪なカマキリのような目もすっかり元に戻り、
「やっぱこうでなくっちゃ！！」と、一人納得してミネラルショーに向かう。

今日はどんな石に出会うかな☆

会場まで乗り込んだタクシーの運転手さんは、サウスアフリカから移民してるそう。
ミーアが日...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ミネラルショー２日目。<br />
<br />
意地悪なカマキリのような目もすっかり元に戻り、<br />
「やっぱこうでなくっちゃ！！」と、一人納得してミネラルショーに向かう。<br />
<br />
今日はどんな石に出会うかな☆<br />
<br />
会場まで乗り込んだタクシーの運転手さんは、サウスアフリカから移民してるそう。<br />
ミーアが日本人だというと、<br />
<br />
「OH!!!ヒロシマ、ナガサキ〜！」を連発している、、、<br />
<br />
なんだ、そのリアクションは！Σ（￣ロ￣lll)<br />
<br />
ちょっと驚きましたが、<br />
悲しい歴史を学生時代に勉強し、その印象がとっても強いのだそう。<br />
いつか、日本に行って、その地を訪れたいと言っていた。<br />
<br />
一方で、<br />
昨日のタクシーの運転手さんは韓国からの移民だった。<br />
ミーアが日本人だと言うと、<br />
<br />
いきなり経済の話が始まった。<br />
<br />
I LOVE コリアンフード、焼肉、ビビンバ[:ラブ:]と、能天気なミーアをよそに、彼はシリアス。<br />
<br />
去年韓国に一時帰国し、失望したそう、、、<br />
米はアメリカの３倍以上するし、<br />
ガソリンは言うまでも無く高い。<br />
<br />
何もかもが高くて、「金持ちだけが潤う政治を、なんとかしろー！」<br />
と、熱く語っていた。<br />
<br />
沢山の国の人が、色んな事情で、色んな事を思って、暮らしてるんだなー、この国は。<br />
<br />
なんだか、朝の１０分のタクシーで垣間見る一場面が、興味深かった。<br />
<br />
ショー会場に到着し、石選びに没頭する。<br />
棚にでているなかに、気に入ったものが少なかったので、<br />
しゃがみこんで、棚の下のダンボールを漁るミーア。エヘへ☆<br />
<br />
だって、気に入ったのしか絶対欲しくないんだもんね〜[:晴れ:]<br />
<br />
ふと横を見ると、ミーアと同じくしゃがみこんで、<br />
ダンボールをもしゃもしゃと漁っている女性発見。<br />
<br />
気に入ったのを見つける度に、一人ニヤニヤしてるとこまでソックリ（笑）<br />
<br />
どちらともなく目が合って、おしゃべりが始まる。<br />
<br />
「こうやってお気に入りのクリスタルを探す時って、ホントに楽しいわ」<br />
と、大人の女性が子供みたいな顔で話してる。<br />
<br />
とってもステキな瞬間だなー。って、一人幸せを噛み締める。<br />
<br />
そして、ミーアが日本人だと言うと、<br />
<br />
「あなた、きっとポール○○○」を知ってるんじゃない？って聞かれ、ビックリ。<br />
<br />
オウ、もちろん知ってますとも。<br />
ミーアはカウアイ島で、何年も前だけど、<br />
その人にクリスタルヒーリング習ったの。<br />
とっても楽しかったわって言うと、<br />
<br />
「やっぱり〜、なんか繋がりを感じたわ！私はカウアイに住んでいて、<br />
彼とはとっても仲がいいのよ！」<br />
<br />
と、そこから二人のカウアイ話に花が咲く。<br />
<br />
何故か、ミーアがカウアイ滞在中に知り合った現地の人を、<br />
殆ど彼女が知っていて、ビックリ。なんなんだこの共通点の多さは！！<br />
世界は狭いんだなー☆<br />
<br />
床にしゃがみこみ、ダンボールを漁る大人二人。<br />
国境を越えて、海を越えて、何かが繋がってるように感じる瞬間だった。<br />
<br />
I LOVE [:ラブ:]クリスタルピープル<br />
<br />
ブログに載せてもいいといったので、記念にパチリ♪<br />
<img src="images/Denver2008_2_2.jpg" width="369" height="277" alt="MINERAL AMORPHIA" class="pict" /><br />
<br />
カウアイ島のKAPA'Aで、「MINERAL AMORPHIA」というクリスタルショップをしているそう。<br />
<br />
そういえば、デンバーに来る直前にセッションに来てくれた方が、<br />
年末カウアイにいくかもです〜、って言ってたっけな。<br />
<br />
<br />
これから行く方、お時間あったら是非訪ねてみてね☆<br />
とってもステキな女性でした^^<br />
<br />
この日は、この後も出会いに溢れた一日だった。<br />
<br />
クリスタルティーチャーのヒロ君とハナちゃんにも遭遇。<br />
お互い、「そろそろ会うかなーって思ってた！」と言って、ビックハグ♪<br />
<br />
<br />
そうそう、今回の旅にはカテドラルは持ってこなかったのだけど、<br />
いっつも超美しいカテドラルをそろえてるおじちゃんが、一つプレゼントしてくれたv(≧∇≦)v <br />
人にクリスタルをあげるのが大好きだけど、<br />
人から貰うのも大好きだー☆<br />
<br />
<img src="images/Denver2008_2_3.jpg" width="316" height="387" alt="カテドラルライブラリー" class="pict" /><br />
<br />
旅のお供に持ち歩こうっと！<br />
<br />
<br />
お気に入りクリスタル達にも一杯出会って、手が痺れそうになりながら、<br />
なんとかホテルに帰還。<br />
本日も無事でありました(￣(エ)￣)ゞ <br />
<br />
帰ってきたホテルの部屋でもパチリ☆<br />
<br />
巨大なクラスターの中央に、虹の太陽が現れる神秘の石。<br />
この石の前で、吸い込まれるように動けなくなった。<br />
<br />
<img src="images/Denver2008_2_1.jpg" width="387" height="290" alt="" class="pict" /><br />
<br />
この他にも、探していた超美しいロングのレーザーワンドにも<br />
一杯出会えた。<br />
<br />
また写真撮ったらアップしま〜す(@^∇^@) <br />
<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>パワースポット旅行記</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-13T00:00:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=458357">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=458357</link>
    <title>2008デンバーレポート１（ホテル編）</title>
    <description>デンバーのホテルに到着し、早速スーツケースを持って部屋へ入ると！Σ（￣ロ￣lll)

ガビーン[:びっくり:]

部屋の掃除が済んでおらず、ベッドはもじゃもじゃ。

「も〜！長旅で疲れてるのに〜〜！！」

もじゃもじゃベットの横の電話からフロントに電話し、部屋を変えてもらう事...</description>
<content:encoded><![CDATA[
デンバーのホテルに到着し、早速スーツケースを持って部屋へ入ると！Σ（￣ロ￣lll)<br />
<br />
ガビーン[:びっくり:]<br />
<br />
部屋の掃除が済んでおらず、ベッドはもじゃもじゃ。<br />
<br />
「も〜！長旅で疲れてるのに〜〜！！」<br />
<br />
もじゃもじゃベットの横の電話からフロントに電話し、部屋を変えてもらう事に。。。<br />
<br />
今度はえらい奥まった部屋に変更になり、ゴロゴロとスーツケースを転がして、部屋に入る。<br />
<br />
今度は大丈夫でしょーねぇ！？？<br />
コンフォートインというホテルなのですが、全然コンフォートじゃないよ、（プン！）<br />
<br />
そんな事を思いながら、部屋に入る。ガチャッ。<br />
<br />
<img src="images/Denver1_1.jpg" width="333" height="250" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/Denver2008_2.jpg" width="333" height="250" alt="" class="pict" /><br />
<br />
最初の部屋より、ちょっと広めの部屋になっており、<br />
やった〜☆ラッキ〜〜☆<br />
<br />
ワークデスクもソファーも２脚あり、ゆったりとした部屋で一安心(@^∇^@) <br />
<br />
飛行機の中で爆睡していたので、眠気もなく、<br />
ベットに転がって単行本を開く。<br />
<br />
成田のツタヤで適当に買った一冊。<br />
何故か、平積みの中で、これが最後の１冊だったので、買ってみた。<br />
<br />
<img src="images/Denver2008_4.jpg" width="240" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
読み出したら嵌ってしまい、とうとう最後まで。。。<br />
<br />
小学校３年生の少年が、手紙のやり取りしかした事のない母を捜し、<br />
旅に出る物語。<br />
本当に、、、、泣けるのです。<br />
少年の純粋さ、旅の心細さ、そして出会う人々の暖かさ。<br />
何って訳ではないのですが、心の琴線に触れたらしく、号泣。<br />
ミーアはこの手の本に弱いのです〜！<br />
<br />
母に近づいては、遠のいていく、、、<br />
そんな切ないストーリーを読みながら、<br />
<br />
「ハ！我が母も心配してるかもね。」<br />
と、家に電話をしてみる。トゥルルルル〜〜。<br />
<br />
２度ほど掛けたが、誰もでない。<br />
<br />
小説の世界に入り込んでいたミーアは、暫し心配になる。<br />
時間を空けて、もう一度掛けると、今度はやっと出た。<br />
<br />
出かけてたの？さっきずーっとでなかったよ。と、ちょっと心配気味のミーアに返ってきたのは、<br />
<br />
「昼寝してたわ〜☆」と、ズッコケそうな超呑気な答え！Σ（￣ロ￣lll)<br />
<br />
なんだか、現実の世界に急に戻されたような、ホッとしたような。<br />
<br />
この後、本を読み進めるに従い、涙溢れる。。。<br />
うーん、少年の気持ちって、こんなにも人の心を打つものなのか、、、<br />
<br />
そんな事を思いつつ、旅の疲れが出たのか、寝てしまった。<br />
<br />
翌朝おきて、ビックリ！！！<br />
な、なんだこの顔は！<br />
<br />
号泣しながら寝たせいか、目がはれて二重の幅が普段の倍くらいになっているではないか〜[:てれちゃう:]<br />
<br />
その顔は、まるで意地悪なカマキリのようであった、、、、<br />
<br />
ま、いっか☆<br />
<br />
気をとりなおして、青空のなか、２００８デンバーミネラルショーに行ってきました。<br />
<br />
<img src="images/Denver2008_3.jpg" width="353" height="474" alt="ピンクカルサイト" class="pict" /><br />
<br />
美しい平行四辺形の地球の欠片、、、<br />
ピンクカルサイト。<br />
<br />
青空に映える、石の光に祈る。<br />
私の掌に、母なる地球が廻らしてくれた、大切な光の石達が、舞い降りますように、、、<br />
私と呼びあう、そして私と縁を頂く方々と呼び合う、必要な分だけ、<br />
何一つ無駄にする事のないように。。。<br />
手にした人のハートが、更なる段階へと目覚め、暖かい気持ちで満たされるような、、、<br />
そんな光の石達との出会いに感謝を込めて☆<br />
<br />
<br />
晴天のデンバーにて、石オタクになってます♪<br />
<br />
キレイな石の写真達もアップするので、また見に来てね(@^∇^@) <br />
<br />
<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
<br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?367695"><img src="http://img05.shop-pro.jp/PA01016/249/etc/banner2.gif">クリックありがとう☆</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>パワースポット旅行記</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-11T16:58:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.miah-crystal.com/?eid=456606">
    <link>http://blog.miah-crystal.com/?eid=456606</link>
    <title>２００８デンバーショーに行ってきます☆</title>
    <description>こんばんは☆

来週から、ステキなクリスタルたちに出会うべく、
今年も懲りずにデンバーショーに行ってきます(@^∇^@) 

9月7日以降のご注文は、戻りましてから9月18日以降の発送となります。
ご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願い致しますm(--)m

思い起こせば、いつも誰かと一...</description>
<content:encoded><![CDATA[
こんばんは☆<br />
<br />
来週から、ステキなクリスタルたちに出会うべく、<br />
今年も懲りずにデンバーショーに行ってきます(@^∇^@) <br />
<br />
9月7日以降のご注文は、戻りましてから9月18日以降の発送となります。<br />
ご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願い致しますm(--)m<br />
<br />
思い起こせば、いつも誰かと一緒だった海外のミネラルショー廻りが、<br />
去年初めて一人で行ったデンバーショウ。<br />
<br />
もともと石オタクミーアは、大忙し＆大興奮でありましたが、<br />
<br />
ふと、一人ホテルに戻った夕暮れ時。<br />
なんかとっても寂しいような、不安な気持ちに襲われた。<br />
丁度その日に手にした、不思議なフェアリーワンドクリスタルを片手に、<br />
色んな事を思ったなー、、、と、思い出す。<br />
<br />
<br />
もしも、ミーアが自分の恐れや制限の壁を越えて、、、<br />
来年も嬉々として、デンバーショーに来る様な運びになったとしたら、<br />
それは、その時までに暖かいご縁を頂く方々と、<br />
<br />
そして、この石の魔法だろうなって思った。<br />
<br />
だって、この石の光の周波数に、<br />
自分が意識を同調するほんの少し前までは、<br />
とっても疲れて気弱になっていた。<br />
<br />
来年もまた、デンバーに一来るって事は無いだろうなって思ってた。<br />
<br />
でも、石の光を見つめながら、<br />
本当に不思議なほど暖かい、気持ちが高揚していくような波動に包まれた。<br />
<br />
<br />
<img src="images/0906_2_2.jpg" width="400" height="400" alt="フェアリーワンドクリスタル" class="pict" /><br />
<br />
そして、心に決めた☆<br />
<br />
ミーアがまた、デンバーショーに来る運びになったら、この石を感謝と共にお店に出して廻らせようって。。。<br />
<br />
<br />
そして、今年2008年も嬉々としてデンバーショーにいってきまーす♪<br />
<br />
フェアリーワンドで繋がったステキな廻りが、益々広がりますように、、、<br />
<br />
そんな事を祈りつつ、又もオタク旅に出かけてきます☆<br />
<br />
又旅先でもブログをアップするので、お時間のある方覗きに来てね。<br />
<br />
戻りましてから、セッションルームで石の展示販売も計画中です[:ラブ:]<br />
<br />
決まりましたらブログでアップしますので、お気軽に遊びに来てくださいね<br />
沢山の方々に、クリスタルと共にお会いできるのを楽しみにしております☆<br />
<br />
<br />
LOVE<br />
ミーア<br />
<br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?367695"><img src="http://img05.shop-pro.jp/PA01016/249/etc/banner2.gif">クリックありがとう☆</a><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ミーアの日ごろのアレコレ</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-07T00:25:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Miah〜ミーア〜</dc:creator>
    <dc:rights>Miah〜ミーア〜</dc:rights>
  </item>

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